- 29 名前:nobodyさん mailto:sage [2007/07/22(日) 23:32:46 ID:???]
- >>25
ASP.NETの特性 コントロールの状態(値とか状態とか)を再描画のたびに復元する必要が無い(ViewStateが自動的に行ってくれる) イベントトリブンで記述が可能(イベントを認識するためのJavascriptを自動的に記述してくれる) ポストバックが基本(データをポストする先は常にそのページ自身) コントロールが必要とする基本的なJavascriptは自動的に作成 他にも色々あるが省略 で、これを上を意識できないと結局レガシーASPと同じになるので やり方は色々あると思うが簡単に説明。 aspxファイルにViewStateを活用するために「Panel」コントロールあたりを3つ作成し、 それぞれのPanelに「入力画面(ボタンやTextBoxのnput系のHTMLタグをASPコントロールで)」、 「確認画面(Labelコントロールあたり)」、「登録完了画面」を作成 あとはasp.netボタンのclickイベントで処理+それぞれのPanelのVisibleを制御 (デザインのボタンコントロールをダブルクリックすればVBの様にイベント書く所へ飛ぶ) エラーチェックは検証コントロールかJavascript・clickイベント内で行う。 まぁ、本とか>>2のMicrosoft ASP.NET クイック スタート チュートリアルで サーバコントロールとかViewStateとかの裏側の動き(レガシーASPの動作に置き換えて) 理解する事をお薦めします。
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