- 11 名前:nobodyさん [2006/09/23(土) 23:15:26 ID:ItJcA2cD]
- 当方「すぐわかるPerl」という入門書で、Perlを勉強中のプログラム初心者です
【すぐわかるPerlのP.182】 sort{$a cmp $b} 対象の配列 sort{$b cmp $a} 対象の配列 sort{$a <=> $b} 対象の配列 sort{$b <=> $a} 対象の配列 {}の中には、ソートした結果が前に並ぶデータ$aと後ろに並ぶデータ$bが等しければ0、$aが大きければ-1、$bが大きければ1という3つの値を返す演算を入れます と、言う部分なのですが、 値が等しければとか、大きければってどういう事なんですか? $aや$bにはどんな(何の)値が入るのですか? そもそも、値が大きい順に並ぶとか小さい順に並ぶとか それらの値というのが、ソートされる側のファイルや配列の中に入っているレコードであるとして、 $aと$bで、昇順か降順かを判断するのなら、$aの値が$bの値よりも大きい場合、なんてありえないはずですよね?
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