- 596 名前:574 [2009/06/16(火) 01:51:24 0]
- >>595
ありがとう。つまりPCIスロット部分に吸気してHDD部分に風を当たるようにしたのですね? このケース前面部の左側中央に窪みがありますね。そこに穴が開いていると勘違いして 購入しました。当初からHDD追加予定で、5インチベイにガチャポンケースで追加予定でした。 5インチベイはDVDドライブ専用のようでトレイの大きさ程度の切込みしかありません。 この位置に強引に設置すると温度上昇が著しいのは以前のパソコンで経験済み (5インチ直下の3.5インチベイに前面から排気するファンをつけて解決)。 フロント下部にHDDを固定追加する際、そうやって見ます。 しかし、意外に内部の温度高くありません。 室温26度でHDD温度、システム温度共に40度程度です。背面排気ファンの回転数 デフォルトで875RPMと低いのにも関わらずにです。 改造するとしたら背面ファンを2000RPMで20db以下のファンに代えて計測後、 貴殿の方法でやろうと思います。 私は以前に発熱が非常に高いCPU、マイクロATXケースで2台自作経験があります。 今回は結局ESATA接続のケースを購入しました。ガチャポンではありませんが、 ファン入切可能、温度数、ファン回転数も表示される「冷やし系HDD検温番 (CLS35EU2BF)」 ファンを回転させると30度、させなくても40度行くか行かないかです。 ガチャポン可能なOWL-ELCD35/EUという選択肢もありましたが、価格COMの口コミが 悪いので避けました。 HDDは、低発熱でノイズに強い10EADS-M2Bです。 ノイズに弱いが信頼性が高かったシーゲート社が万を満たして投入した低発熱、ノイズに 強いST31000520AS (1TB SATA300 5900)も第一購入候補でした。 ちょっと前のST31000528ASが静かで非常に発熱が低かったからです。入荷待ちで変更。
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