- 732 名前:エージェント・774 mailto:sage [2006/11/08(水) 13:19:39 ID:ocvfzF4C]
- ブログに新しい告発コメント出た。
私は、AAさんからホストファミリーをお願いされたものです。 キラママさんの告発を受け、私なりに整理し思ったことをここに書き記したいと思います。 私は大阪ではないのですが、大阪近郊なのでやはり同じ日に、犬の返却をお願いされました・・・ 私もはじめ、広島の犬をお預かりしたときに、私の県内で里親を探すと言うことで、お預かりを承諾しました。 しかしいきなり、大阪のAA事務所からではなく、広島のAAから、今まで預かってる犬の連携すらしたことのない人から、連絡が入りました。 不信感でいっぱいでした!!! しかしながら、我が家の預かり君は、皮膚がストレス性の皮膚症状が出たので、 今病院にかかっているという理由でお断りしたら、「その病院の先生と話します!」と一喝されました。 そして病院の連絡先を教えました・・・ すぐにまた広島AAさんから連絡が入り、「大丈夫なので迎えに行きます」と・・・ 仕方なくお渡しすることになり、6日の日に迎えに来ることになりました。 しかしそのあくる日に突然お預かり君が、大きな発作に襲われてしまいました。 我が家に来てから、しばらく広島の地獄を夢に見たのか、夜泣きが続いていたにですが、 最近は夜泣きもなく、それと平行して体力も戻ってきていました。 しかし広島行きが決定したあくる日に今までに見たことの無い癲癇のような発作に見舞われました・・・ 急遽病院で診察してもらいましたが、異常がなく考えられるのは、過剰なストレスによるショック性の、発作ではないかと・・・ 急遽入院する事になりました。 広島のAAさんに連絡したら、「じゃあ今回の東京の譲渡会は無理ですね」と・・・ 東京での譲渡会はしないと聞いていたのに・・・ これまでのAAの活動に共感し出来ることをと考え、ホストファミリーを引き受けたのに、 私達の言葉は聴く耳を持たず、病院にまで連絡され、一方的に返還命令を下したその行為に、 第1に優先されるべき犬の命を、まるで荷物のように右から左に動かすなんて、 しかも一方では譲渡会はしないといいながら、こちらでは譲渡会の話を出したり、 誠意の無い態度に不信感しか沸きませんでした。 今回入院しています我が家の犬も、上記で記された、キラママさんのホストファミリーさん同様に、 私も里親さんにしか渡さないと決めました。 うちの子は、広島のAAさんとの話を聞き、あまりに不安になったから発作が起きたんだと思います。 我が家は大阪の方が近いので、大阪周辺でホストファミリーを探して欲しいといわれましたが、大阪のAAさんのスタッフの方が、「もう大阪では犬を扱わせないと言われ、全く代表が取り合ってくれない・・・」と・・・ AA内部の揉め事のおかげで、林代表は全く犬のことホストファミリーの心情も考えずに、今回の行動をとられています。 こんな事があっていいのか!!! このサイトで東京の譲渡会はしないといってますが、AA広島では、いまだに譲渡会に向けての動きがあると聞いています。 季節が移り、雪深い広島に犬達を置いて置けないといいながら、これから寒くなる北海道や信州の方での譲渡会も企画されていると聞きます。 寒いところで里親が見つからなかった犬は、寒い地獄の記憶しかないパークに戻されます、しかも長い厳しい輸送手段で。 1番に考えるべきは、犬の事だと思います。 いったんホストファミリーの家で治療した犬は、家庭〜家庭への譲渡が一番いいと思います。 良かれと思った行動で、苦しめられている犬達がいることを考えてください。 大阪のAAから里親を探すことが何故いけないのか! 内部の矛盾に振り回されている犬達がいてることをどうか考えてください。
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