- 583 名前:エージェント・774 [2006/09/10(日) 06:10:44 ID:o2Kabgwj]
- 被害者がライターのオイルをかけられ体に火をつけられたとき、おそらく断末魔の叫び声とも言うべき悲鳴を上げただろう。
誰が聞いてもそれは普通の状態の人間が出すような声ではなく、何か異常なことが行われているということは、 正常な感覚を持った人間であれば即座に気付くはず。 そして監禁が始まってからしばらくして被害者と少年Cの母親は顔を合わせている。 どうしてこのときに様子がおかしいと分からなかったのか? 異常な母親に異常な餓鬼。 助けるチャンスは何度もあったはずなのに、それを全て見過ごしたこの責任は重い。 監禁を容認していたと言っても過言ではないであろう。 この母親も犯行に加担したようなものだ。
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