- 497 名前:福島浜通りの人は読んでほしいお mailto:sage [2011/05/04(水) 22:54:53.29 ID:aKFnUsqi0]
- 福島市、郡山市、伊達市、二本松市の現在の放射線量は、幼い子どもにとって過酷過ぎます。
しかも公式発表されている「過酷な放射線量」の数倍の恐ろしい値が、土壌や雨水の吹き溜まりで複数の市民によって検出されています。 しかし避難勧告が期待されないいま、現実を見つめ、できることをする必要があります。全ては子どものためです。 1 未就学児がいる場合は県内外で線量の少ない場所へ移る 線量の詳細は福島県ホームページに載っています 2 就学児がいる場合、現実的に移動できない場合は、屋外活動は線量の低い地区で行う 3 年20ミリシーベルトという被曝基準の改定を求める 「平常の年1ミリシーベルトで管理してください」と電話 経済産業省原子力安全保安院広報課←電話番号は2chに書き込めない仕様なので調べてかけてください 4 福島市公共施設の除染を求める 県担当24時間受付←電話番号は2chに書き込めない仕様なので調べてかけてください 放射性物質がしみこむ梅雨まえに、かつ、砂が飛び散らない方法で、 学校の場合は休校日に行うように依頼 生きる土地を、食べる物を、自ら選択できない幼い子どもは、傍にいる大人しか守れません。 5年後、10年後の中通りの子どもの未来を悲しいものにさせたくないお。あきらめるな、耳をふさぐな、大人。
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