[表示 : 全て 最新50 1-99 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 2chのread.cgiへ]
Update time : 11/06 22:03 / Filesize : 276 KB / Number-of Response : 985
[このスレッドの書き込みを削除する]
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧] [類似スレッド一覧]


↑キャッシュ検索、類似スレ動作を修正しました、ご迷惑をお掛けしました

【無線LAN】DD-WRT【強化ファーム】4



61 名前:wlagoyong mailto:sage [2009/02/23(月) 02:57:06 ID:???]
WLA-54Gに、dd-wrtを書き込みを行った・
何かおかしかったようで、DCジャックを抜いて再起動を行うが、まったくだめ。
webインタフェイスにアクセス不能、telnetもだめになってしまった。

しかしping と tftpをうまく活用して回避できた。


pingを打ち続けながら、WLA54Gの状態を確認できる。
request time outのうちにも、数度は、TTL=128 の状態でリプライがある。
このTTL=128の時点では、完全にシステムが起動していないので、WEBインターフェイスにもアクセス不能。
しかし、この時点で、
tftp -i 192.168.1.1 put dd-wrtxxx.bin を打ち放つことができる。
ほとんど瞬時に4MBのデータが流れて、DIAGライトが点灯。

それから、pingではrequest time out がしばらくつづき、
TTL=128が四つとrequest time out数回のパターンが繰り返されるようになる。
このまま自動復帰しないようなので、DCジャックを抜いて、強制再起動を行う。

当然、request time outがしばらくつづき、TTL=128の状態が数回続いたのち、
今度は、ずっと連続して TTL=64 の状態になる。
無事、ファームウェアの再書き込みに成功。
webインターフェイスにもアクセスできるようになった。


でもところで、
どうして設定変更後、「保存(設定)」ボタンを押下後、WLAは自動復帰しないのだろう。
いつも、毎回、DCジャックを抜き差しして、再起動させている。
そうしてはじめてpingは、再び、TTL=64のリプライを返すようになって、WEBインターフェイスにアクセスできるようになる。
こんな状態では、遠隔地に設置できないよ!!






[ 続きを読む ] / [ 携帯版 ]

全部読む 次100 最新50 [ このスレをブックマーク! 携帯に送る ] 2chのread.cgiへ
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧]( ´∀`)<276KB

read.cgi ver5.27 [feat.BBS2 +1.6] / e.0.2 (02/09/03) / eucaly.net products.
担当:undef