- 353 名前:anonymous mailto:sage [2007/11/14(水) 01:09:11 ID:???]
- 要するに "v6-v4 NAT" ただし s/v6/v4.6/ して、間のルータとかは
既存のIPv4インフラを使えるようにしようというv4互換ヘッダ方式案だろ? 展開時にv6別面が不要というメリットはあるのでその互換方式は 当然議論されたが、結局なんというかMS-DOSのVFATみたいな方式は 今後数十〜百年級のインフラとしてはやめたいっていう決断で 現在のIPv6方式になったんだったのでは。 既存ルータを通過できる・できないについても、移行上の問題点は そこよりも結局末端同士の互換性にあって、間はIPトンネルで飛ばすことで 対処できる(している)訳だし。
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