- 281 名前:可愛い奥様 mailto:sage [2011/04/01(金) 17:19:20.79 ID:OstaUVNm0]
- 今使われている暫定規制値は『当分の間』という名目で使われている。
でもその『当分』っていつまで続くの? >飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し、もって国民の健康の保護を図ることを >目的とする食品衛生法の観点から、当分の間、別添の原子力安全委員会により示された指標値を >暫定規制値とし、これを上回る食品については、食品衛生法第6条第2号に >あたるものとして食用に供されることがないよう販売その他について十分処置されたい。 と上書きがあり、以下の指標が別添されてる。 ------------------------------------------------------- 放射線ヨウ素:飲料水、牛乳・乳製品 300Bq/kg (乳幼児には100Bq/Kg以下) 野菜類 2000Bq/Kg 放射性セシウム: 飲料水、牛乳、乳製品 200Bq/Kg 野菜類、穀類、肉・卵・魚・その他 500Bq/Kg ウラン: 乳幼児用食品、飲料水、牛乳・乳製品 20Bq/Kg 野菜類、穀類、肉・卵・魚・その他 100Bq/Kg プルトニウム及び超ウラン元素のアルファ核種: 乳幼児食品、飲料水、牛乳・乳製品 1Bq/Kg 野菜類、穀物、肉・卵・魚・その他 10Bq/Kg ------------------------------------------------------- 放射性物質は体に入っても排出されます、という意見と溜まりますという意見がありますね。 どっちなんでしょう? どちらにしても、体内で放射線を出し続ける物質を摂取して体に良いわけが無いですよね。 特に成長期の子ども達。これから子どもを生もうとする世代。 期限の無い暫定規制値なんて、危なすぎます。
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