- 583 名前:可愛い奥様 mailto:sage [2010/12/14(火) 08:09:17 ID:rqYP/mei0]
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女性自身2010.12.28号 雅子さま12・9お誕生日美智子さまへ「感謝の宴」2時間半! 2頁の記事 ・12月9日、雅子さまの47歳の誕生日。 夕方には東宮御所で夕食会が開催された。 「東宮御所の正門から入られたのは、天皇皇后両陛下と、雅子さまの妹の池田礼子さん夫妻と渋谷節子さんでした。 さらには秋篠宮ご夫妻や黒田清子さん夫妻らもご出席されたそうです。 (以下太字)東宮御所に両殿下をお招きする家族夕食会は、2月の皇太子さまのお誕生日夕食会以来10ヵ月ぶりになります」(皇室担当記者) ・お誕生日に発表されたコメントを、精神科医の香山氏が分析。 「愛子さまの学校での滞在時間が長くなっていることも、雅子さまにとって自信や励みになっているのでしょう。適応障害の方にとって、一つのことを長く継続するのは難しいこと。 それにもかかわらず、ずっと付き添いを続けていらっしゃることに母親としての責任感と決意を感じます。“時間はかかっても、いつかは元の生活に戻るはず”と信じて頑張っていらっしゃるのだと思う」 ・12月7日には学習院初等科3年生の社会科見学が神奈川県小田原市で行われ、児童たちはバスで現地に向かった・ 雅子さまと愛子さまは車で1時間ほどかけて小田原へ。 ・観光名所である『かまぼこの里』で、かまぼこ工場や『かまぼこ博物館』を見学。 かまぼこ作りの作業も体験。 ・愛子さまが無事に社会科見学に参加することが出来て、雅子さまもほっとされたのだろう。 ・帰りも雅子さまと愛子さまは車を利用されたが、マスクをかけた雅子さまが『かまぼこの里』のスタッフたちに笑顔で手を振られていた。 ・「不登校問題が表面化してから、“公務より子どもの送迎を優先させている” といった批判もある中、雅子さまは迷うことなく登校の付き添いを続けていらっしゃる。 (以下太字)きっと雅子さまは『天皇陛下と美智子さまも、私たちの苦境をご理解してくださっている』という確信があるのだと思います。 だからこそ毅然としていらっしゃるのでしょう」(皇室ジャーナリスト・松崎氏) 女性自身続きます。
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