- 807 名前:可愛い奥様 mailto:sage [2010/11/30(火) 07:20:57 ID:Zu8johjR0]
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・不満が爆発したのは11月19日の東宮大夫の定例記者会見。 ・当初は記者会が、12月9日の雅子さま47歳の誕生日に際して、 (以下太字)ご本人の会見や記者会からの質問による回答が無理なら、医師団の記者会見をと希望。 しかし、それにも芳しい反応が得られないことに、あるベテラン皇室担当記者が、雅子さまの担当医に怒りを爆発させた。 ・「たまの今回のようなきつい突っ込みをする記者です、最近の行き詰まっている状況にフラストレーションを抱えていたのでしょう」(その日の様子を振り返る宮内庁関係者の1人) ・これまでも担当医を変えてみてはとかセカンドオピニオンをとったらという提案がされたこともあったという。 ・ブチ切れた新聞記者の詰問を再現すると、 (以下全て太字)「もういい加減いつ治るんだ、いつ治してくれるんだ、という気持ちがあるんですよ!」 「妃殿下が静養になったのは、03年12月から。帯状疱疹で入院されて、しばらく静養に入るという発表があって、最初は春頃までといわれたんですよ」 「どんどん延びて適応障害と発表があったのは04年7月だったと思うんですよね」 「6年半です。帯状疱疹で入院されてから丸7年になるんですよ!」 と、東宮医師団の中心にいて、雅子さまの主治医といわれる大野裕教授にたいして厳しい意見を展開した。辺りはシーンとして、憤りの独壇場。 ・その後も厳しい言葉は続いた。 「主治医として責任とってしっかり話したらどうか」 (以下太字)「今年は(雅子さまは)泊まりがけの公務はほとんどされていないし、逆に悪くなっているんじゃないか」 (以下太字)「国民をバカにしているような感じも受ける」 (以下太字)「毎年、書面が出るが、キーワードは活動の幅が広がったとか、体調に波はあるが着実に良くなっているなど。それで、いつ良くなるんだ」 …などなど。 続きます。
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