- 806 名前:可愛い奥様 mailto:sage [2010/11/30(火) 07:20:06 ID:Zu8johjR0]
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週刊誌レポ。詳細は皆様各自でご確認ください。 週刊女性2010.12.14号 怒号と緊迫の会見一部始終/新聞記者が雅子さま担当医(大野医師)に ブチ切れ噛み付いた!「いつ治るんだ!国民をバカにしている!」 4頁の記事 ・11月27日学習院初等科の初等科祭。 この日、愛子さまは両親と一緒に午前9時半前に登校。 ・「(以下太字)午前中はご夫妻と愛子さまは別行動で、愛子さまは女の子のお友達と一緒に、各教室を楽しそうに展示品をご覧になりながら回られていた」(学習院関係者) ・皇太子さまだけ先に帰り、午後3時過ぎにいつものように校門前にお迎えのワンボックスカーが到着。 ・ほどなく愛子さまがお友達に囲まれながら出てきたが、東宮御所とは逆の四ツ谷駅の方向に4人のお友達とお付きの人たちと一緒に歩いて向かわれた。その中に雅子さまの姿はなかった。 ・そのまま四ツ谷駅に到着。どうやら愛子さまはお友達を見送りにいかれた様子。その後、再び学校に戻り、雅子さまが待っていたと思われるワンボックスカーに乗って帰宅。 ・学校生活への不安は日に日になくなってきているようだ。 ・一方で、一進一退の状態が続いている雅子さま。 ・03年12月の静養発表からベールにおおわれたような生活は8年目に入ろうとしている。 ・今年2月、雅子さまんの誕生日から約2ヵ月遅れた東宮医師団の見解発表も、具体的な説明に踏み込んだものではなかった。 ・04年の見解では、その原因を 「(以下太字)特別な立場からくる苦労や公私の区別をつけにくい多忙な生活などにともなう一種のストレス」としていたが、 08年には「ストレス因子の内容については言及することを控えるべき」と大きく後退。 ・今年2月には野村東宮大夫が 「プライバシーにかかわる部分があるため明らかに出来ない」 と説明し、病気の原因について完全に秘匿扱いになった。 ・長く皇室を取材し、雅子さまの病状を注視してきた宮内庁担当記者の中にも、雅子さまの病状をめぐるモヤモヤとした漢字に首をかしげる人が少なくない。 続きます。
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