- 811 名前:可愛い奥様 mailto:sage [2008/05/27(火) 21:13:58 ID:3FUC0LMQ0]
- 【某メールより転載】
シナ人による「お茶の水駅事件」で、犯人の李志が既に釈放される という信じられない司法の判断が下された。「殺人未遂」の現行犯で 外国人が!半身不随にさせた相手に、たった50万円の見舞金と五百 万円の保釈金で保釈である。犯人の李志は犯行を否認して争っている 身で保釈されたのである。 被害者の奥さんが嗚咽しながら証言台に立った(5月15日)。「私たち には治療費だけで6百万円も請求され、二百万円を既に支払っている」 とし、さらに藤本武子(?)弁護士に「あなたは李志が今度の事件で生活 が激変し地獄にいるというが、片足を切断され警官としての仕事もできな いようにされた私たち家族こそが地獄にいる。勘違いをするな!」と激怒 した。 *昨年12月22日に、JRお茶の水駅で2人のシナ人によって男性警察官 がホームに突き落とされ、電車にはねられて右足切断、頭蓋骨骨折、腰 骨粉砕骨折、全治不能という「植物人間」にされた。しかも、犯人のシナ人・ 李志を東京地検は殺人未遂ではなく「傷害罪」で起訴した。走ってくる電車 を確認して線路に突き落とす行為が殺人にならないとする。驚くべき地検の 対中屈服である。事件と裁判の経緯を深く注目しなければならない。 二階堂さんちからの転載です。
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