- 964 名前:可愛い奥様 mailto:sage [2009/06/07(日) 22:33:28 ID:hcEHUfMG0]
- >>959
ああ言えばこう言うと叩かれてしまうかも知れませんが、たとえマイナスのエネルギーでも アイツのことを考えていたいのかもしれません。 離婚はアイツのことを忘れる日が来たら本当にそうなってしまうかもしれません。 単にあてつけでしただけですから。 若気の至りですが、この結婚さえなかったらどれだけわたしは自由でしょう。 あの喧嘩をしたとき、無理に今のダンナといちゃついて挑発したのですが、なんで ひとりただ泣いていなかったのか。女の子が落ち込んでいればたいていの男の人は 戻ってきてくれたのでは、とかもおもいます。 でも10才くらい年上なんだから、わたしとダンナの交際を無理やりにでもやめさせて ほしかったんだ。ダンナの前で、こんな男のどこがいいんだとか言ってほしかった。 でもあの時のわたしだと、ダンナのほうが好きとかいったかも。 でもそれでもわたしをぐいぐい引き戻して欲しかった。 あんなに男の人に夢中になったのはあいつだけ。つかんでいたはずの結婚が突然消えて しまった。悔しい、苦しい、悲しい、憎たらしい。
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