- 428 名前:名無しさん@自治スレにてローカルルール議論中 mailto:sage [2009/03/31(火) 18:53:52 ID:Vp+MdqHq0]
- >>414
京介さん、幼馴染でラブを見出してくれたカメラマン(名前忘れた)が亡くなった時、 「あいつがいたから俺は何とか真っ直ぐ生きていく事が出来た。あいつがいなくなった今 自分の人生はどうなっても構わない」という言葉、悲しかったよ。 彼に向けていた優しさは、いつも本物だったんだな。 なな色マジックで思い出したけど、ぶーけで連載されていた稚夜鳥子の「天使に聞いて」も 主人公が双子の姉妹の片割れで、モデルで性格も朗らかな今は亡き妹にいつも注目が集まって、内気で引っ込み思案の姉(主人公)は いつも影に隠れがち、それでも主人公に惹かれている男性が居て、1人はいつも自分に目を掛けてくれていた妹の夫、 もう1人は妹のモデル仲間で、実は義兄の異母弟、という話だったけど、この漫画を覚えている人はいるかな?
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