- 24 名前:可愛い奥様@転載は禁止 mailto:sage [2014/11/30(日) 22:20:51.06 ID:Fr3BaRDe0]
- 遺言書の件
矛盾点<殉愛より抜粋> 29日弁護士とKとで打ち合わせ。会話はすべて録音されている(打ち合わせなのに) たかじん、打ち合わせ後「明日、正式に遺言書を作る」と宣言 30日朝、麻薬を投与(久保田医師) 昼過ぎに目覚め、3時半、3人の弁護士がやってくる。 朝に久保田医師はたかじんと会話をし、正常な判断力を持っているとの診断書を書く(あれ?麻薬投与しましたよね)。 遺言作成は5時に終了。相続を受ける人間は、遺言書作成の現場には立ち会えないため、さくらは病室の外で待つ。 この時点でさくらは、遺言書の具体的な中身は何も知らない(と、なぜわざわざ書くのだろう?)。 相続を受ける側だと言うことはよーくわかっているくせに 死後の使途不明金は1200万円です。PISの代表にKが収まったときは4000万の資金があったらしい そのほとんどはたかじんのポケットマネーとのこと。 さくらのイタリアの家賃、イヴァンへの仕送りだったんですね。納得
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