- 802 名前:可愛い奥様@転載は禁止 mailto:sage [2014/11/15(土) 03:16:47.59 ID:yLLIUi2A0]
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このレスが気になってる 218 名前:可愛い奥様@転載は禁止[] 投稿日:2014/11/13(木) 07:04:55.23 ID:pFCO57ym0 たかじんと30年来の友人であり、京都在住の「松本哲朗」 (書籍「殉愛」とTV番組「金スマ」の両方に証言者として登場)が、 たかじんの若い時分の片思い女性にそっくりな「森田さくら」に遭遇 したことが、本件のきっかけかもしれない。 その当時たかじんの癌治療中及び同人の資産10億円超の事実と 関西TV界への絶大な影響力を認識していた松本哲朗が、 朝鮮人の暗黒面を見せて、韓国系の森田さくらを使って たかじんの財産・版権に関する取得のシナリオを描き、 その通りに実行したというのが、現時点の憶測の閾値。 芸能事務所乗っ取りと版権かっさらいについては、その強欲さに定評の有る 芸能事務所「バーニング」(半島系繋がり)に話を通して、後ろ盾になってもらい 業界内での根回しによって、それまでの貢献者からの異論を封じた。 仕上げは、バーニングの息のかかった作家である百田尚樹に 配偶者さくらの介護についての賛美本を出版させ、同時に集中的に 関連TV番組を放映するメディア・ミックス戦略によって さくらの正当性を確立させて、さくらが代表の版権事務所の基盤を築こうとした。 構図としては、さくらと松本哲朗が、決定的な場面で登場し、 この二人だけの証言でシナリオ通りに物語が展開していった。 また、乗っ取り側の正当性の裏付けとしては、 旧版権事務所の役員を務めていた、たかじんの長年のマネージャーと たかじんの実娘を悪者とする設定が必要であり、 この両名は実際その通りの役を押し付けられた。
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