- 978 名前:可愛い奥様@転載は禁止 mailto:sage [2014/08/14(木) 22:27:55.98 ID:G7gTWqqR0]
- 渡辺氏は、浩宮から謎の訪問者を聞き出せなかった。
そこでターゲットを変更し、雅子から聞き出すことにする。 成婚の日、渡辺氏は雅子に初めて声を掛ける。 >「実は、あのときの中国料理は私がお作りしたものです」(略) >「とてもおいしくいただきました」と、にっこりお答えくださいました。 あの日の謎の訪問者が予想通り雅子であったことを、雅子本人から引き出せた。 なぜ雅子は簡単に教えてしまったのか。雅子は水面下の計画を知らされておらず、 あの日の訪問が周囲に極秘だったことも教えられていない。 それを知っていた渡辺氏は、雅子をターゲットに定め、聞き出しに成功した。 ここから澤田記者の話。(いつもコピペと言われてしまうが、少しずつ異なり、 該当資料を提示しながら説明しているつもりなのだが、人に説明する作業は難しい。) 1987年12月、水面下の計画を阻止しようと、澤田記者は浩宮の説得を試みた。 週刊女性増刊'93年3月3日号「皇太子さま貫かれた初恋 佳麗雅子さんとご婚約」 >「まさこちゃん」ということを最初に聞いた関係者にも、これまでの経過を説明し、 >記事にしたいということを伝えた。「書けば、つぶれるぞ」(略) >ぼくは情報をくれた関係者を裏切ることを決めた。その人がぼくに向けた最後の言葉はこうだった。 >「お前と付き合った俺がバカだった。もうこれからは会わない。 別冊週刊女性'08年7月10日号「雅子さまと愛子さま」 ttp://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1379657713001.jpg ttp://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1379657744486.jpg >「書けばこの話はつぶれるぞ。相手はまだ、お妃候補という認識はないんだ。 >表面化すれば相手が逃げてしまうぞ」
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