- 397 名前:なまえないよぉ〜 [2011/01/18(火) 22:25:41 ID:cRrzqMJP]
- もし、プリキュアが1980年代に存在していて、大コケしたイタダキマンの後番として土曜19時30分にタツノコ、フジで製作されていたらこうなる。
元祖プリキュアの放送期間が1983・10〜1984・9 マックスハートの放送期間が1984・10〜1985・9 スプラッシュスターの放送期間が1985・10〜1986・9 Yes!プリキュア5の放送期間が1986・10〜1987・9 Yes!プリキュア5GOGOの放送期間が1987・10〜1988・9 フレッシュプリキュアの放送期間が1988・10〜1989・9 実際にそうなると、クイズダービーがマックスハートの辺りで打ち切られて、Yes!プリキュア5がバブル時代に合わせ盛り上がり、コスチュームの露出度が高くなる。 そうなるとタカトクトイスが潰れずに済むかも。 80年代のプリキュアに歴代タツノコキャラがカメオ出演、タイムボカンキャラとのコラボストーリーがある。 当時の有名人の披露宴に対抗して、夏休みや年末年始にはそれを真似たタイムボカンキャラ(例外もあり)の後日談エピソードの結婚式(プリキュアキャラとのコラボです。)のスペシャルもやる。 理由は、スポンサーに冠婚葬祭ベルコが入る。玉姫殿(現ベルクラシック)もスポンサーの中に入る。(後述のセーラームーンや新ヤッターマンにもスポンサーとして継続する。) 1985年6月24日の松田聖子と神田正輝の結婚披露宴をモチーフに、マックスハートスペシャル「丹平と淳子の披露宴危機一髪、マックスハート集合。」(放送は同年8月、日航123便事故後) 同年9月27日の若島津(現松ヶ根親方)と高田みづえの結婚披露宴をモチーフに、スプラッシュスタースペシャル「豪速九と放夢ランの結婚式を守れ!」(放送は同年暮れ) 1986年10月1日の森進一と森昌子の結婚披露宴をモチーフに、プリキュア5スペシャル「ワタルとコヨミおめでとう。プリキュアが守ります。」 (放送は翌年正月) 1987年6月12日の郷ひろみと二谷友里恵の結婚披露宴をモチーフに、プリキュア5スペシャル「ガンちゃんアイちゃんゴールイン、プリキュア5がガードします。」(放送は同年8月) 同年10月14日の渡辺徹と榊原郁恵の結婚披露宴をモチーフにしたプリキュア5GOGOスペシャル「ヒカルとナナよ永遠に!プリキュアの祝福を受け止めて」 (放送は翌年正月) 1989年5月31日の五木ひろしと和由布子の結婚披露宴をモチーフに、フレッシュプリキュアスペシャル「おめでとう、鉄ちゃん、さくらちゃん。フレッシュプリキュア大集合」(放送は同年7月、FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'89の1コーナー) 1992年2月11日の小錦・塩田寿美歌の結婚披露宴をモチーフに、ウェディングプリキュア「空作と法子幸せに。ウェディングプリキュアの愛を奏でます」(注・これはOVAのみ) ハートキャッチプリキュアの放送期間が1989・10〜1990・9 しかし、途中でおぼっちゃまくんに苦戦して、1990年1月に日曜18時に移動、ちびまる子は存在せず。 スイートプリキュアの放送期間が1990・10〜1991・9 その次のプリキュアは「ウェディングプリキュア」 ウェディングプリキュアの放送途中、バブル崩壊に伴いタカトクトイスが倒産したため、2クールで打ち切り。 それの後番組が「美少女戦士セーラームーン」 この場合、セラムンはフジ・タツノコ製作、バンダイがメインスポンサー、タイトル内の「ムーン」にちなんで花王もセーラームーンシリーズのみにスポンサーに入る。そのCMはロリエのみ。史実同様大ヒットしてスターズまで5年続く。 きん注は3年ぐらい続き、きん注の後番組は聖闘士星矢のハーデス編。
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