- 133 名前:名無しさん@実況は実況板で mailto:sage [2009/03/16(月) 16:48:07 ID:Rfp7PSy8]
- 城島 「野村ノート勉強して、配球したら抑えられた。」
この発言を皮肉と断言したものだが それに対し皮肉でなく感謝の言葉とかいってたヲタ↓の記事に反論どうぞ ■味方投手、相手打線、球場、すべてを計算 ハキハキと答える口調とは裏腹に、城島健司は明らかに怒っていた――。 キューバ戦で勝利投手になった松坂大輔の好投を引き出したリードについて聞こうと集まった報道陣 に対し、口をついた言葉は「配球ですよ。野村ノートに書いてあったから」がほとんど。1次ラウンド決勝・ 韓国戦に0対1で負けたことに対して、東北楽天・野村克也監督にリードをやゆされた。そのことに対して だった。 「野村さんに怒られたおかげで野村ノートで勉強した」 その怒りの中でもリードについて語ってくれたのは、 「東京ドームと配球は変わった。安全に、安全に」 松坂は外角ストレートのコントロールが良かった。右の強打者が多いキューバ打線に対して、シュート で内角を意識させ、外角ストレートで勝負する。これが配球の基本線だった。 (中略) しかし、終わってみれば、球数制限ぎりぎりの86球(2次ラウンドは上限85球だが、打席の途中で到達 した場合はその打者まで投げ切れる)で、6回を被安打5、無四球無失点。 「僕の力も何もない。1点取られただけで(野村さんに)怒られちゃうから。本当に良かったですよ」 何を聞かれても、おどける城島。 「(野村ノートが)いくらか知らないけど」 「球場によってリードを変えるとは書いてなかった」 野村ノートに頼っていないのは言わずもがな。経験豊富な城島の頭脳が松坂を覚醒させた。 sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/wbc/2009/text/200903160007-spnavi.html
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