- 961 名前:名無しさん@実況は実況板で mailto:sage [2009/03/22(日) 16:37:15 ID:g2kvH4L8]
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● 韓国のスポーツ挙国体制 ● どの競技も上に行けば行くほど競技人口を極端に絞り込むピラミッド構造となっており、 小 → 中 → 高 → 大学と進む度に厳しいセレクションでふるい落とされる。 高校で全国4強に入れなければ大学で競技を続けることはできず、 日本の部活動制度とは性格が根本的に異なる。 競技人口がどの種目も極端に少ないのは、絞り込まれたアスリート数しか公表しないためで、 「 民族の身体能力優位性 」などとホルホル捏造するためのプロパガンダに利用される。 実際、高校で野球科があるのは約50校。国技のサッカー科ですら60校しかない。 彼らは、中学以降は試験の時しか授業に出ず、毎日8時間以上の練習を義務づけられる。 悪名高き旧ソ連のシステムですら、毎日午前中は授業を受けさせていたのだが。 半面、ドロップアウトした子供を救済するシステムがないこのシステムだと 大器晩成型のアスリートは切り捨てられてしまう。 今や韓国の期待を一心に集める、マンUのパク・チソンも実は落ちこぼれ組の一人。 国内でサッカーが続けられなくなり、京都サンガが拾ってやり育てた。 バスケでもやはり、落ちこぼれ選手が日本の高校に渡り競技を続けたら活躍しはじめて、 では帰化します、と言った途端に韓国が 「 戻って来い! 」と騒いでいる。 バカチョンには国民がスポーツを続け観戦するという文化は存在しない。 国威発揚の手段としてスポーツという国策があるだけ。 オリンピックや日韓戦になると異様に盛り上がるくせに サッカーや野球の国内リーグ戦では観客は数千人しか集まらないのはそのためだ
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