- 422 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/08/29(金) 23:13:07.72 ]
- GTMの本で和訳があるもので俺が知ってるのは
MacLaneの圏論、Serreの数論講義、Husemollerのファイバー束、 Kelleyの一般位相、Serreの線形表現、Hartshorneの代数幾何、 Crowell & Foxの結び目、 飯高の代数幾何(言いたかないけど岩波講座の英訳なのだ)、 Koblitzの保型形式、 Karatzas & Shreve、Koblitzの楕円暗号、Ebbinghausの数、 SerreのReal & Functional Analysis(版が違うかも)、 Silvermanの概説、Fultonの代数的位相幾何学、Diestelのグラフ理論、 Lickorishの結び目 の17/269で6%ちょっと。 洩れあったら追加してくれ。 確かにKechrisの重要な本が訳されていないとかMarkerの本も訳すべきだとか、 文句言えば言えるけどたくさん訳されている方なのではないか。 ロシアは知らんが仏訳独訳の数も似たようなでは? しかし知らんうちに日比孝之さんがGTM書いててビビった。 LNMの翻訳はさすがに厳しいが、そこまで言うと Acta Mathematicaを日本語訳すべきだとか言うのに近くなってしまう
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