- 950 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/08/23(土) 16:10:51.80 ]
- >>948
3次式は、解を3つもちます。 その3次式はx=1で接しているので、3つの解うち2つの解がx=1で重解となります。 また、x=2で交わってるので、もう1つの解はx=2です。 つまりx^3-ax^3+(t-b)x-c=0は、x=1とx=1とx=2のとき成り立ちます。 そのときだけx^3-ax^3+(t-b)x-c=0が成り立つように、(x-1)(x-1)(x-2)=0とやってあげれば、このように因数分解できることがわかります。
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