- 474 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/06/21(土) 00:55:08.90 ]
- >>469
> ん?>>464を例にすれば、まず、演算回数等が異なる「7+7+7」と「3+3+3+3+3+3+3」とは意味や > 操作の異なる式である、ということに異論はあるまい? 操作が異なるものだね。演算結果の値が同じだとしても、操作・過程は違うものだ。 > 意味や操作の異なる式は区別する必要があるのだから、これらに同じ表記を与えるのは不自然際なり無い。 気にするな。既に違う表記だ。 > いろいろなところで、「7+7+7」を「7×3」と書く、「3+3+3+3+3+3+3」を「3×7」と書く、と見かけるが、 > 君は一切見たことないと言うのか? 本物の掛け算順序固定派がそれは掛け算の意味ではないとしているんだよ。 まず「3+3+3+3+3+3+3」は「7×3」と書くことができる説明する。 「7×3」は「3+3+3+3+3+3+3」で計算できるとも説明する。 ここで、こそっとアレイ図を見せる。まだ交換法則は言わない。 しかしそれでは掛け算のメリットはない。だから九九を覚えるわけね。 もちろん見た目が違う掛け算で値が同じものがいっぱい出てくる。 そして交換法則があると説明する。再びアレイ図出して順序不問をイメージ的に納得させる。
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