- 784 名前:132人目の素数さん [2014/03/19(水) 14:56:35.88 ]
- 例えば、0〜100の範囲の実数を考えます。
Aは、1,5,10,12,40,42,43,70,75,76 (10個) Bは、2,4,6,10,12,41,43,74(8個) Cは、5,6,22,23,50,51,52,55,62,63,70(11個) 以上のようなデータがあります。 これらABCのデータの相関関係を調べたいのですが それぞれのデータ総数はことなっています。 ですのでエクセルでいうところのcorrel関数は 使えません。 だからといって、それぞれ相関がないとも言えません。 AとBの方が、AとCの相関より高い気がします。 こういったデータの数の異なる場合の相関の求め方を教えてください。 または、Rでの関数がありましたらお教えください。
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