- 294 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む [2014/01/03(金) NY:AN:NY.AN ]
- これ、なかなか面白かった
bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2578271 大栗先生の超弦理論入門 九次元世界にあった究極の理論 著者: 大栗博司 発行年月日:2013/08/20 内容紹介「空間」とは幻想だった 「九次元」がわかる快感! 次元が「消える」衝撃! ベストセラー『重力とは何か』の著者があなたの世界観を根底から覆します! 私たちは「どこ」に存在しているのか? 物質の基本は「点」ではなく「ひも」とする超弦理論によって、ニュートンの力学、アインシュタインの相対性理論に続く時空概念の「第三の革命」が始まった。 現代物理学における究極のテーマ「重力理論と量子力学の統合」にはなぜ「ひも」が必要なのか? 「空間が九次元」とはどういうことか? 類のない平易な説明の先に待ち受ける「空間は幻想」という衝撃の結論! 目次はじめに 第1章 なぜ「点」ではいけないのか 第2章 もはや問題の先送りはできない 第3章 「弦理論」から「超弦理論」へ 第4章 なぜ九次元なのか 第5章 力の統一原理 第6章 第一次超弦理論革命 第7章 トポロジカルな弦理論 第8章 第二次超弦理論革命 第9章 空間は幻想である 第10章 時間は幻想か
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