- 656 名前:132人目の素数さん [2014/02/11(火) 18:40:23.47 ]
- >655
すいません。やっぱり間違っていなかったです。 質問を書き直します。 下記HPには、3個のmathematicaプログラムが入っています。 Compton44は、4×4行列のγ行列を4個使って、コンプトン散乱を計算しています。 Compton164は、16×16行列のγ行列を4個使って、コンプトン散乱を計算しています。 この2つは、クライン仁科の式を導出しています。 問題は、Compton168です。これは、16×16行列のγ行列を8個使って、コンプトン散乱を計算しています。直接項と交換項は、導出できたのですが、干渉項の値が違っています。 16×16行列のγ行列の種類や係数等を、上手く使うと、クライン仁科の式を導出できると思うのですが、どのようなγ行列の種類や係数を使えば、良いでしょうか? ファイルは、 www.geocities.jp/dirac_equation/index8.htm の中の compton00 に入っています。
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