- 293 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2012/12/31(月) 23:15:42.16 ]
- 数学の問題です
A(a.0)がx軸上、 B(0.b)がy 軸上を a+b=1、a≧0、b≧0 を満たしながら動くとき 線分ABの通過する面積を求めよ これの解説で (1−a)x+ay=a(1−a) となった後 f(a)=a^2−(x−y+1)a+x とおいて このf(a)=0が 0≦a≦1の範囲で 少なくとも一つ以上の解をもつ 集合(x.y)を求めればいい このいみが全くわかりません どうしてf(a)とおいて その判別式をとると答えがわかるので すか? 実数解の個数を出す式から 面積がわかる理由がピンときません ! 判別式による実数解個数判定が なんの役にたっているのかが いまいちわかりません
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