- 107 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2012/12/24(月) 23:02:51.21 ]
- 台形なら簡単
ADとBCが平行な台形とし、a↑:=AD, b↑:=AB とおくと、BC↑=k*a↑ と表せる(以下↑略) aと垂直な0でないベクトルcとすると a, b+((k-1)/2)*a は線型独立で a|->a, b+((k-1)/2)*a|->c により定まる一次変換fは可逆 台形ABCDの像は等脚台形となり、これに内接する円Xが存在する f^(-1)(X) が欲しかった楕円 凸四辺形だと係数を求める感じのしか、とりあえずは思い浮かばない
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