knyokoyama.blogspot.jp/2011/11/sarnak.html From Mirror Symmetry to Langlands Correspondence: 2011年11月26日土曜日 Sarnak先生の講義ノート紹介 Wittenさんの一般向けの講演:『結び目と量子論(Knots and Quantum Theory)』を契機に、Woitさんのブログを紹介しました。 物理と数論について、Wittenさんは数論と物理に橋を架けるのだというように聞こえます。キーワードはもちろんLanglands。 そういえば、「数論と物理」(もちろん英文の専門雑誌、正式題名を忘れました)という雑誌が創刊されていて、その創刊、巻頭論文は、Witten-Kapustin。なるほど。