- 26 名前:132人目の素数さん [2012/06/01(金) 00:42:27.72 ]
- >>21
1.になります。 cosθ=x, sinθ=yとすると、連立方程式 y+2x-1=xy, x^2+y^2=1 となる。 yを消去すると、x(x^3-2x^2+4x-2)=0となり、x^3-2x^2+4x-2=0は原理的に解けるが、解を 簡単な形で表すことはできません。微分法で調べると、f(x)=x^3-2x^2+4x-2は単調増加関数であり、 f(0)=-2, f(1)=1となるので0<x<1にf(x)=0となるxが存在することがわかります。よって、 (x,y)=(0,1),(0.6388969195,-0.7692923545)なのでθ=90°,309.70961..°
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