- 96 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む [2012/04/30(月) 06:16:52.17 ]
- >>95
つづき (前スレ465より)これ、あなたの文だろ >>243 それは俺の主張のキーポイントに関わるから訳してみよう。 ガロアのいくつかのアイデアの中の一つの側面で現代の科学の概念的道具として 最も容易に受け入れられるものは対称性のそれと結びつくそれである。 それ故、ガロアの論文が数学者以外の科学者達 (物理学者、化学者、それとたぶん生物学者)に理解されると期待することは 非現実的なことではない。 この講義を始めるのにこれ程ふさわしい理由はない! (引用おわり) で言いたいことは Introductionの最後で、コンヌは”対称性”symetrieを強調している。そして、2. Brisure de symetrieと続けているのだよ とすれば、>>85「コンヌは対称性の破壊、つまり否定的な意味で対称性を使ってる」というあなたの主張と、整合するのかどうか 上記あなたのIntroductionの部分の訳を見ると、とても”否定的な意味で対称性を使ってる”という訳には見えない 結局、”symetrieを否定でも破るでも破壊でもなんでも良いが、symetrieというキーワードがコンヌによるガロアの数学の紹介文の基調だと思うけどね”>>92ってこと 言いたいことは、自分の非常識を棚に上げて粘着してくるのは、今回だけにしてくれってこと>>82 そして、”コンヌが否定的な意味で対称性を使ってる”という非常識な話は、今後このスレでは止めてくれ。他のスレでやれ!
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