- 502 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む [2012/04/28(土) 12:04:41.70 ]
- >>501
抜粋つづき 彼らの参加で変わった点 利点 E. Cartan の視点の導入 微分形式の活用 (微分代数には欠けていた. 微分代数ではべクトル場 をもっぱら考える.) 力学系 Poincare, Ehresmann, Reeb これから? 世の中には面白い ものが多すぎる. 春の夜は 櫻に明けてしまいけり 芭蕉 (引用おわり) 長々と引用しましたが、「射影極限と帰納極限」は両者とも表題にしか出てこない なぞかけのような資料 俳句のような論文を書くなと最後の芭蕉が対かも
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