- 424 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む [2012/04/26(木) 07:19:56.47 ]
- >>416
追い討ちをかけておいてやろう (>>304) なんで剰余群が巡回群だと方程式が対称なんだよ。 百歩いや千歩譲ってそれが対称性を表しているとして 可解でないガロア群をもつ方程式はどうなんだ? その方程式のガロア群がその対称性を表しているって どういう意味? (引用おわり) コンヌのBrisure de symetrieが物理の対称性の破れにひっかけとようやく理解したあなた だが、コンヌのsymetrieは、「可解でないガロア群をもつ方程式」をその対象から除外しているのか いな、「可解でないガロア群をもつ方程式」こそがコンヌが紹介しようとしているガロア理論の対象ではないのか このころのあんたのカキコを見ると、コンヌのsymetrieの意図を全く理解できていないとしか思えん (このころ自分の書いたことを読み返してみろ) これ以上つっかかってきても、梅村氏の”隠れた対称性”>>40についてなした理解不足のカキコをそのまま、コンヌの"symetrie"に置き換えれば結局自分のした攻撃がそのまま自分に返ると そして、”隠れた”の部分についても、コンヌの”Brisure”とはどういう意味かと置き換えれば同じことができる (勝利宣言の証明おわりw)
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