こんな風にコンヌの文章を誤訳誤解して、勝手な対象性のイメージを持って、わーわー言われちゃかなわんな une fonction V>>290が、resolvanteを使わなくとも、それが>>15のガロア分解式(リゾルベント)と同じということは同意するんだろ
そして、ガロア分解式(リゾルベント)という呼称をコンヌが知らないわけがない ならば、コンヌがresolvanteという言葉は不適当で今後は”brisure de Galois”と提唱したならともかく(コンヌが新しいコンセプトを提唱するならそうするだろう)、ガロア分解式(リゾルベント)という呼称は認めているんだろうよ
では、なぜresolvanteでなく、Brisureとしたのか? 文の表題を見ると”La Pensee d'Evariste Galois et le Formalisme moderne”だ>>236