- 343 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む [2012/04/02(月) 21:18:52.89 ]
- >>342
乙 そのカキコからすると、大学1年生の春休みかな あるいは2年生 ガロア理論と言っても、複数ある(下記) ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%AD%E3%82%A2%E7%90%86%E8%AB%96 (引用おわり) 個人的見解 1.もっとも原始的:ガロア第一論文=このスレのメインテーマ(しばしばスレ主により脱線するけれども) 19世紀 2.古典的:van der Waerden 群環体 第二次大戦前 d.hatena.ne.jp/TuvianNavy/20100529/1275157065 3.アルティン:線形代数化 20世紀中ごろ na-inet.jp/weblog/archives/001482.html 4.グロタンディークのガロア理論 20世紀後半 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%AD%E3%82%A2%E7%90%86%E8%AB%96 >ちなみにガロア理論が分かったという感覚はどう言うときに >そんな感覚が得られますか。僕はただそれだけのために >ガロア理論を学習しています。ガロア理論が分かったぞという >感覚を味わいたいのです。 1(もっとも原始的)でよければ、このスレで遊んでゆきな
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