- 51 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/03/07(日) 23:48:34 ]
- >>48
1:2である任意の組である確率を同様に確からしいことを前提とする 上記より1000と2000である確率と500と1000である確率は等しい 封筒の洗濯は無作為であるので、1000である条件付き確率は各々の確率の1/2である よって、1000であるとき、その組が1000と2000であった確率と500と1000であった確率は等しい よって、1000であるとき、その組が1000と2000であった確率と500と1000であった確率は1/2である よって他方の期待値は1250である これは元の1000より大きいので、期待値の大きい方を良いとするならば取り替えた方が良い
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