- 126 名前:s5179 mailto:sage [2010/03/08(月) 18:19:32 ]
- >>125
>>124に書いてある通り期待値の決定は封筒を2つとも開けたときになります。 もし期待値から遡るのであれば起点は2つの封筒を開けた時からにして頂ければ幸いです。 >選んだ封筒が少額側である確率は1/3 これはαを偏りのない実数として2のα乗で説明できそうです αに偏りはなくても、2のα乗にすると密度が少ない側にかたよるように思います たぶん封筒の中の金額 5000:10000:20000=√2:1:1/√2と予想します。 しかし2のα乗の方法の期待値だと >この試行をB回行う(Bは十分に大きい正の整数) >獲得できる金額は期待値の総和に近づく は満たせなくなると予想します これは封筒を1つ選んだ時点で期待値を求める為に起こります なので2のα乗を使った解法を見つけるモチベーションが下がっています。
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