- 320 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2009/10/11(日) 17:55:32 ]
- >>290
>実数を連続と捉らえていることがそもそもの間違い。 そもそも連続性公理を満たすものを「実数」と呼ぶのだが。 >rは0の次の実数であるから、離散公理により、0とrの間に実数は存在しない。 実数の公理系に「離散公理」なんてものは無いし、 クオータニオンって用語の使い方も間違ってる。 だいたい、実数は体なんだから、0<rだったら0<r/2<rになるわけで、 「0とrの間に実数が存在しない」ってことはありえない。 >例えば0は実数であるが、これに最も近い正の実数をrとおくと、 rは「限りなくゼロに近い」ので、rを無限小数展開したらr=0.000…=0 になりますw
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