- 613 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2009/10/07(水) 03:26:41 ]
- それって
x-> +0 x-> -0 とかですよね。 自分のレスを読み返してみると少し意味不明でしたね。ただ興味本位なんで漠然としてます。 高校とかで極限概念を教えるときの、limit[f[x], x->zeor]のときの、xとf[x]の挙動のことじゃなくて、 xの動きがどのぐらいの可変速度だと予定のyにf[x]が近づくかの研究のことです。 yは定数として(値は不明ですが)既に存在が判明していて、f[x], g[x]などどの選手がいち早くそのゴールyに到達するかって感じの研究です。 このとき関数1つしかなくf[x]だけでも、独立変数xをx:=h[t]と媒介表示したとき、xの「速さ」をtで調整できるんで、 f[x]がなかなか収束しない関数なんかも考えられます。 もし選手がいろいろいても、結局yから見るとg[x]:= f[x[t]]とか合成関数とも言えるんで。 数学的帰納法のようなx, f[x]の挙動というよりも、f[x], g[x]などが、yにいかに速く近づくかの研究です。 f[], g[]などがいかにyに似てるかの研究といっても同じですけど。
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