- 844 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2009/01/09(金) 20:14:23 ]
- >>843
> 同じ136分の4ですよね 確率としては同じ4/136であるが 計算過程は異なるので気をつけて。 両者の最大の違いは、戻さないほうは、136人が引いたときには、必ず4人が当たるが 戻すほうは、0人のときも136人の時もある。 その平均が4人ということ。 > 同一である確率は > (1/136)×(3/135) > ×34(種類) > でしょうか? 違う。 その考え方でいくのなら (4/136)×(3/135) ×34(種類) ひとり目は同一のカード4枚中どれでもいいので分子が4 ふたり目はのこりの3枚のどれでもいいので分子が3 もっとも、ひとり目は、どんな種類のカードを引いてもいいのだから (136/136) × (3/135) としてもよい。
|

|