- 537 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/02/07(木) 15:22:23 ]
- >>536
dvioutでEPS画像を表示するのにSusieプラグインなんていらないぞ。 (ファイラでだけ使っているのなら問題ないけど) 適当なサイトの記述にしたがって普通にTeXをインストールしていれば、 Postscript画像を表示するためのGhostscriptは入っているはず。 それから、EPS画像のBoundingBoxは、リンク先では手で調整しているけど 自動でやってくれるからそっちを使ったほうが楽だ。 リンク先とはちょっと違うやりかたになるけども、 ・仮想PSドライバに印刷してPSファイルを作る(拡張子は.psにする。.epsでなく) ・できたPSファイルをGhostviewで開く ・(今Windowsがないのであやふやだけど)[File]-[PStoEPS]を選択する ・オプションの[Automaticaly calculate BoundingBox]みたいなものをチェックする ・保存するファイル名を決めて、拡張子を.epsに変えて[OK]を押す といった手順でうまくいかないかな。 サムネイルは、「付くもの」と「付かないもの」の2種類がある。 ソフトによってサムネイルを付けたり付けなかったり、あるいは オプションで選べたりする。基本的にサムネイル(プレビュー)付き EPSはdvioutとかGhostscriptはあまり扱いが得意じゃなかったような気がする ので、Rとかでも付けない設定ができれば付けないほうがいいと思う。 ……それよりもニコニコ動画の再生数みたいな表をなんに使うのか、のほうが気になる
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