- 1 名前:132人目の素数さん [2007/05/08(火) 22:33:52 ]
- ・数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/ を見たけれど難しくて書き方がわからない・・・。 ・数学板には来たばかりだけど、今すぐしたい質問が・・・。 そんな人の為のスレです。 【前スレ】 数学板初心者の為の質問スレ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1169129089/
- 369 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/25(水) 22:00:52 ]
- >>366
> で、結局、F'(x)が導関数を表す記号として広く使われているのと違って 違わない。
- 370 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/25(水) 22:01:56 ]
- >>366
F'(x) も(F(x))' も記号からは何も定まらない。 文脈無しに意味を持つ記号など数学には一つも無い。
- 371 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/25(水) 22:03:11 ]
- >>366
>>340周辺をちゃんと読んだか? 微分だとしても意味が明確でないと言っている。
- 372 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/25(水) 23:27:49 ]
- >>370
F'(x)ってF(x)の導関数を表す記号じゃないんですか?
- 373 名前:菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU mailto:sage [2007/07/25(水) 23:30:06 ]
- >>372
プライム´で導関数を表すことは多いけど必ずそうだとは限らない。 単に 二つの関数f,f´ のような使い方もするし。
- 374 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/25(水) 23:35:30 ]
- >>373
すみません。>>338の流れのなかでの話なので、混ぜ返さないで下さい。
- 375 名前:132人目の素数さん [2007/07/25(水) 23:35:57 ]
- 数の世界では、一寸先は闇じゃ。
- 376 名前:菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU mailto:sage [2007/07/25(水) 23:36:20 ]
- 失礼しました。
- 377 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/26(木) 00:38:44 ]
- >>372
記号だけが単独で意味を持つことは数学の世界ではあり得ないと 何度言えば分かる。 F' が F の導関数の意味だったとして、貴様は一体 それが何を変数としての微分であるかということを その記号のみからどうやって決定しているというのかね、 ゴミめ。
- 378 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/26(木) 01:21:33 ]
- >>377
突然Fが頭に浮かんだとも?
- 379 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/26(木) 01:24:28 ]
- 日本語で
- 380 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/26(木) 01:28:02 ]
- >>379
失礼 突然Fが頭に浮かんだとでも?
- 381 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/26(木) 01:30:16 ]
- そりゃfunctionの頭文字でわかりやすいからだろう。
- 382 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/26(木) 01:32:22 ]
- では次からは 函'(未) で質問することにします
- 383 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/26(木) 02:34:43 ]
- >>378
記号を文脈を切り離すなと何度言えば分かるんだね。
- 384 名前:132人目の素数さん [2007/07/26(木) 02:43:05 ]
- たとえば微積分がまったく関係ないところで
関数をラージエフで書いてもいいのだ わかるか?
- 385 名前:132人目の素数さん [2007/07/26(木) 02:44:56 ]
- つまり、数式は文脈依存的で厳密な意味はないのですね。
- 386 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/26(木) 02:47:58 ]
- そうだね。
- 387 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/26(木) 03:35:16 ]
- >>385
数式そのもの単独では意味は持たない。 文脈におかれた数式では 文脈のほうが数式の厳密な意味を規定する力を保有してるから 数式は厳密な意味を発揮できる。 切り離してはいけない。
- 388 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/26(木) 03:41:42 ]
- F' は F の導関数の意味で慣用的に使われる、などの
暗黙の文脈を経験や約束事として共有できている場合、 なんとなく雰囲気を類推して、文脈を漠然と予想することはできる。 だが、それは経験からくる漠然とした予想に過ぎず、 曖昧にしかわからない。いくらでも異なった状況が予想しうる。 はっきりとした意味は、元の文脈にあたらなければならない。
- 389 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/26(木) 20:26:33 ]
- ということで、>>338は>>336に釣られたDQNだったわけですね。
- 390 名前:132人目の素数さん [2007/07/27(金) 10:52:33 ]
- 念のために確認させて下さい。
1から10までのカードが10枚あって、そこから4枚を引きます。 その4枚のうち、2枚が5以下のカードの確率は? という問題の場合 まず全体の場合の数は10*9*8*7。 で、ひいた4枚のうち2枚が5以下の場合は4C2=6。 いずれの場合も 5以下の2枚(5*4)とそれ以外の2枚(5*4)だから 5*4*5*4 なので分子は 5*4*5*4*6。 したがって答えは 10/21 ↑これでいいですよね?
- 391 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/27(金) 11:08:43 ]
-
> その4枚のうち、2枚が5以下のカードの確率は? その問題は↑ここがちょっと曖昧だな。 1) 「その4枚のうち、2枚『だけ』が5以下でそれ以外の2枚は5以上」なのか 2) 「その4枚のうち、2枚が5以下のカードでそれ以外は何でもいい」なのか 1)の場合ならそれでいいが、その問題文では下とも取れる。
- 392 名前:132人目の素数さん [2007/07/27(金) 12:01:04 ]
- >>391
あ、1の意味です。すいません。 これでOKですよね。どもです。
- 393 名前:132人目の素数さん [2007/07/27(金) 14:44:18 ]
- ∫x/x+1 dxがわかりません;
- 394 名前:132人目の素数さん [2007/07/27(金) 14:47:41 ]
- ∫cos^3θ/1-sinθ dx
もさっきから置き換えしたり変形したりして頑張っているんですが、閃きません^^; どなたか式の変形を教えて下さいませんかm(_ _)
- 395 名前:132人目の素数さん [2007/07/27(金) 14:54:32 ]
- 394事故解決しました
- 396 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/28(土) 02:25:47 ]
- >>393
下の2つの好きな方を使いなさい x/x+1 = 1+1 = 2 x/(x+1) = 1-1/(x+1)
- 397 名前:132人目の素数さん [2007/07/28(土) 16:17:07 ]
- おっぱいって微分できないんですか?
- 398 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう mailto:sage [2007/07/29(日) 17:42:55 ]
- 7.8125×10^(-3)を浮動小数点表示しろという問題なのですが
答えは指数部1000110 仮数01000 00000となっています。 どうやったらこのような答えになるのでしょうか?
- 399 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう mailto:sage [2007/07/29(日) 18:26:53 ]
- 2進数なのか?
- 400 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう mailto:sage [2007/07/29(日) 18:56:36 ]
- >>398
問題は10進数で書かれていますが、 浮動小数点では二進数みたいです。
- 401 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう mailto:sage [2007/07/29(日) 18:58:23 ]
- 書き方に依存します
情報学 science6.2ch.net/informatics/ こっちでどうぞ
- 402 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/30(月) 20:27:45 ]
- 年利15%、複利で運用すると20年後にはおよそ16倍になります
年利20%、複利で運用すると20年後にはおよそ38倍になります たった5%の違いで2倍以上の差になります。 複利とはなぜこんなにも恐ろしいものなのでしょうか?
- 403 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/30(月) 20:43:15 ]
- そりゃ利率の元金が増えるんだから
- 404 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/30(月) 20:56:31 ]
- 板違いでしたら、ごめんなさい。算数について教えてください。割合についてです。
割合は、割る数を1とみたときの割られる数の大きさらしいです。割られる数が割る数より大きい場合、例えば 6÷2の場合は、答えは3で、2を1とみたとき6は3の大きさである、つまり、6の中に2が3個入るから、6は 2を1とすると3になるという事なんですよね。では、割られる数が割る数より小さい場合は、どうなのでしょうか。 割り算には、割られる数の中に割る数が何個入っているのかという意味と割られる数を割る数分等しく分ける という意味があるそうです。割られる数が割る数より小さい場合は、後者の意味になると思います。 でも、そうなりますと、どういう風に割合を考えればよいのでしょうか。割られる数の中に割る数は入りません。 どなたか、教えてください。
- 405 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/30(月) 20:59:06 ]
- >>404
> 割る数を1とみたときの割られる数の大きさ と考えれば宜しい。割る数を入れなければならないことなどまったくありません。
- 406 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 09:57:58 ]
- >>404
割られる数よりも割る数のほうが小さくても大きくても考え方は同じく 「割る数を1とみなした時の割られる数の大きさ」であることには変わりありません。 たとえば、6÷2の場合はどうでしょうか? これは「6からは2が3個分取れる」ということで、答えは3ですね。 では、5÷2の場合はどうでしょうか? 答えは2.5なのですが、これは「5の中には2が2個と、のこったぶんであと半分とれる」 というふうに考えられます。 4÷3の場合は「4の中には3が1個と、さらにあと三分の一とれる」ということですね。 割られる数よりも割る数のほうが大きいばあいも同じように考えます。 3÷6の場合は「3の中には6が0個と半分とれる」ということです。 0個とれると考えるところがポイントです。
- 407 名前:404 mailto:sage [2007/07/31(火) 18:40:29 ]
- >>405-406
ありがとうございます。
- 408 名前:132人目の素数さん [2007/07/31(火) 19:12:20 ]
- √2って、表しけれないですけど一応数なんですか?
どなたか教えてください。
- 409 名前:132人目の素数さん [2007/07/31(火) 19:26:03 ]
- 数だと思うよ
- 410 名前:132人目の素数さん [2007/07/31(火) 19:26:34 ]
- X6乗-1 の答え教えてくださいw
- 411 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 19:34:43 ]
- >>408
ルートという記号 >>410 x6乗は例えば、xに2を入れたとすれば2を6回賭けないといけない意味 つまり、2×2×2×2×2×2をしなければいけない。2×6じゃダメ。
- 412 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 19:40:02 ]
- >>408
君はそれを表してるじゃないか。 それに、君の言う「表しけれない」と「数」に関係があるのかい? そもそも「数」ってなんだい?
- 413 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 19:41:17 ]
- Was sind und was sollen die Zahlen?
- 414 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 19:41:56 ]
- >>410
式に答えなんか無いよ、 君は一体どんな問題の答えを求めているのかね?
- 415 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 19:44:50 ]
- Nullstellen der Polynom
- 416 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 19:52:12 ]
- 確率に関してわかりやすく書いてある本ありませんか?
中学生でもわかるようなものをお願いします
- 417 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 19:52:33 ]
- 教科書
- 418 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 19:53:13 ]
- Doob
- 419 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 20:16:27 ]
- A、B、C、D、E、Fの6人がいます。
この6人が丸い円になって椅子に座るとき、EとFが隣り合って座る確立を求めよ。 このとき、意図して動けないものとします。(つまりランダム) 本気でわかりません よろしくお願い致します orz
- 420 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 20:21:43 ]
- いた初心者向けとはいえ、ここはマルチまで許容してはいない。
- 421 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 20:30:00 ]
- >>419
science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1185246000/167
- 422 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 20:47:10 ]
- >>419
仕方ないけど教えてやる。 AとB AとC AとD AとE AとFのように考えていけばわかる。ただし、BとAみたいなことは外すぐらいわかるよね?以前組み合わせが出たからそこぐらいは理解できるだろ。 こうやっていけば答えは15分の1になる。
- 423 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 20:50:42 ]
- >>422
本気で困っていたので助かりました! 本当にありがとうございます m(_ _)m 一応自分でももういちどがんばってみます!
- 424 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 22:10:24 ]
- 畳み込み積分の結合則についての証明が上手くいきません。どなたかご教授お願いします。
f(t) * {g(t) * h(t)} = {f(t) * g(t)} * h(t)を示す。 (右辺)={∫f(τ)g(t-τ)dτ} * h(t) =∫∫f(τ)g(t-τ)dτh(t-ω)dω =∫f(τ)g(t-τ)dτ∫h(t-ω)dω (左辺)=f(t) * {∫g(τ)h(t-τ)dτ} =∫f(ω)∫g(τ)h(t-ω-τ)dτdω ここでξ=τ+ωと置くと =∫f(ω)∫g(ξ-ω)h(t-ω)dξdω ここまで考えたのですが、ここから左辺を ∫f(ω)g(ξ-ω)dω∫h(t-ξ)dξ へ変形することによって右辺の形と同じことから示せばいいのでしょうか? その場合どのような変形をすればいいのか詳しく教えていただけないでしょうか。
- 425 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 22:12:19 ]
- マルチ
- 426 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/07/31(火) 22:20:10 ]
- あっちで教えてもらえ
- 427 名前:132人目の素数さん [2007/08/01(水) 04:26:49 ]
- えっとどうも数学板お初の初心者です。
僕は文系なのですが、数学が好きで(かと言って才能あるわけではありません) 色々気になっていることなどたくさんあるのですが、 気になってしょうがないことがあります。 それは1+2+3+・・・・・・・n (n=∞)はマイナス12分の1に収束するというものです。 これをなんとか理解したいと思っています。 これをわかりやすく解説した本、サイトなどありましたら教えてくださいまし。 また、どこまでの基礎知識が必要でしょうか? 高校数学が数3・Cまでわかっていればなんとかなりますか?
- 428 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/01(水) 04:30:37 ]
- 1-1+1-1+1-…=?
science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1165222067/ これも頻出な話題だ
- 429 名前:132人目の素数さん [2007/08/01(水) 04:46:06 ]
- >>427
>これをなんとか理解したいと思っています。 やめとけ。
- 430 名前:132人目の素数さん [2007/08/01(水) 04:58:58 ]
- >>428
あ、ありがとうございます。わかりました。 すごい。感動しました。 なにより、基礎知識がほとんどなくて理解できることに感激しました。 すごい。 しかし、式の上での構造が理解できでも、なかなか1+2+3+・・・∞が −1/12となるとは、頭で数を膨大に足していくイメージではつかめませんね。 でも式で証明することは理解しました。ありがとう。
- 431 名前:132人目の素数さん [2007/08/01(水) 05:20:14 ]
- しかしこれ、少し考えていて思ったんですが、
順番に足していけば発散するし、一気に無限を足せば収束しますよね。 いずれにしてもS=1−1+1−1+・・・・∞ のときs=1/2さえ理解してしまえば 1+2+3+・・・・∞ も−1/12となることは実にあたりまえのことのように理解できました。 でもこれもやはり、無限大をはじめから無限大として考えなければピンときませんね。 S=1−1+1−1+・・・・n のときS=1、0 (n=奇数、n=偶数)となるわけだけど、 n=∞となったとたんにs=1/2 へと収束する。う〜ん。無限って概念はなかなか捉えようのないものですね。 無の概念がつかみにくいのと同じように、無限の概念もつかみにくいです。 そもそも無限なんて、感覚で理解しようとしても不可能に思えます。頭がおかしくなりそうです。 これは無を考えたときと同じようなおかしな感覚です。 ぶれているものが無限で収束するってのは神秘を感じます。 ありがとうございました。これからも数学は趣味なんかで考えていきたいです。ほんとにありがとう。
- 432 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/01(水) 05:23:54 ]
- 高校で習う範囲では発散だよ
ちょっと危険だから429も止めてるw ちゃんと理解したかったら Cesaro総和法とかその辺を勉強してみたらいい
- 433 名前:132人目の素数さん [2007/08/01(水) 05:26:58 ]
- Cesaro総和法?聞いたこともない。。
う〜んおもしろそう。余暇などありましたら勉強してみたいです。 いずれにしてもなんとなく理解しただけでしょうから、勉強してみようかと思います。 いつになるかわからないけど。時間があるときに。ありがとうございました。
- 434 名前:132人目の素数さん [2007/08/01(水) 05:29:56 ]
- あの、そのCesaroとかいうのを勉強するのにもってこいの本とかありませんでしょうか?
高校数学までしか理解していない僕ですが。。 Cesaroまで行き着くためにさらに他にも勉強しなければならない分野ももちろんありますよね?
- 435 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/01(水) 05:44:00 ]
- Cesaro総和法自体は特別な予備知識は要らない
さっきのスレにも上がってるけど 発散級数論 石黒一男 が詳しいけど、これは絶版 図書館にあるかも ちょっとググって見たらいろいろ出てくる www.math.luc.edu/~mgb/courses/SummerSeminar2006/DivergentSeries.pdf これは英語だけど
- 436 名前:132人目の素数さん [2007/08/01(水) 05:48:29 ]
- ありがとうございます。
図書館など調べてみます。PDFも少しずつ解読しながら読んでみます。 数学ってほんと神秘ですね。文学と同じくらい好きです。 少しずつ勉強していきます。失礼しました。ありがとう。
- 437 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/01(水) 08:49:25 ]
- こういう風に趣味で数学をするのが一番幸せなのかもしらんね
- 438 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/01(水) 09:51:08 ]
- 流れぶった切ってスマソ(´・ω・`)
今大学1年なんですけど、高校のとき勉強してなかったのがたたって早くも試験で詰まってます。周りの友人に内容は簡単だと言われても、簡単なVCからできないから困る‥ 勉強してなかったから仕方もわからない。どんな本使っていいのかもわからない。けど今からでもなんとかしたい‥ ちょっとわがままだとは思ってますが、なんとかしたいんですorz 基本的なことからでもいいです‥教えて欲しいです スレ違ってたらすいませんorz
- 439 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/01(水) 09:58:43 ]
- 高校の教科書読めば?
- 440 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/01(水) 12:11:19 ]
- >>438
質問すればイイじゃん。
- 441 名前:132人目の素数さん [2007/08/01(水) 12:27:10 ]
- 一般化固有ベクトルの物理的意味について
明快に答えられる人ちょっと教えてくんない?
- 442 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/01(水) 13:08:45 ]
- >>427
大学2,3年生ぐらいの知識が必要です。
- 443 名前:132人目の素数さん [2007/08/01(水) 20:57:09 ]
- 書き方見にくくてすみませんorz どう考えても参考書の答えと合わないので、
答えと出来れば式をお願いしたいと思います。もし酷くずれたらもっかい書きますね。 xはエックス、かっこは縦読みで記号を示し、「ぶんの」は分数である事を 示しています。 x+2 か x+5 か ぶんの -6 っ ぶんの っ 4 こ 3 こ 始 閉
- 444 名前:132人目の素数さん [2007/08/01(水) 21:00:38 ]
- 確率の試行回数は大体何回を目安にすればいいんですか?
- 445 名前:443 mailto:sage [2007/08/01(水) 21:03:17 ]
- >>443です。
すみません、問題用のスレがあったのですね。気づいていませんでした。 あちらに移ろうと思いますので、こちらは取り下げます。失礼しました。
- 446 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/01(水) 22:20:18 ]
- >>444
求めるものや精度による
- 447 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/01(水) 22:41:56 ]
- >>443
読めない。
- 448 名前:132人目の素数さん [2007/08/01(水) 23:13:12 ]
- ポテンシャルが存在するとき必ずラプラスの方程式は満たすんですか?
例えばx^2+y^2+z^2がポテンシャルのとき xで2回微分、yで(ry、zで(ryして3つを足したら2+2+2=8で0にならず、ラプラスの方程式を満たさないのですが。
- 449 名前:132人目の素数さん [2007/08/01(水) 23:35:29 ]
- >>448
>ポテンシャルが存在するとき必ずラプラスの方程式は満たすんですか? なら、ラプラスの方程式は、無意味だな。
- 450 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/01(水) 23:50:25 ]
- >>448
自分で勝手にぶち上げた説を自分で論破するってのは 詭弁のガイドラインにあったような気がするな。
- 451 名前:132人目の素数さん [2007/08/03(金) 03:04:16 ]
- 集合の表記の中に「∃」が混じっているものの質問です
例えば、A = {1, 2, 3} のとき、 B = {x | ∃y ∈ A, x + y = 5} B' = {x | y ∈ A, x + y = 5} としたときに、B と B' はどちらも {2, 3, 4} になってしまうと思いますが、 こういうケースでは「∃」は入れても入れなくても同じ意味なのでしょうか? また、{x | この部分} に「∃」を入れるか入れないかで結果が変わるものには どのようなものがありますか?
- 452 名前:132人目の素数さん [2007/08/03(金) 03:55:31 ]
- >>451
先に具体的な y が指定されていなければ、B' はそもそも意味を成さない. 451は、まず 『t∈{x | P(x)} ⇔ P(t)』(P(・)は任意の述語) という基本を意識するべき.もし451が考えたように B'={2, 3, 4} であるならば、 2, 3, 4∈{x | y ∈ A, x + y = 5} .....(関係式1) でなければならないが、これは『』を使って言い直すと 「2+y=5」かつ「3+y=5」かつ「4+y=5」 という意味になる.そもそも、「∃」を一つの単位として認識しているのが間違いかも. 「∃z」のように、束縛する相手がいないと意味がない記号.「∃」の意味を学びなおし て欲しい.
- 453 名前:132人目の素数さん [2007/08/03(金) 09:19:20 ]
- 助けてください!
0.238X+9.85√X = 6000 この解き方を教えてください!お願いします。
- 454 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/03(金) 09:22:50 ]
- とりあえず、誤爆したスレに謝ってからこいよ…
- 455 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/03(金) 09:23:37 ]
- >>453は基礎論スレとマルチ
- 456 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/03(金) 09:25:01 ]
- >>453
√X に関する二次方程式。
- 457 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/03(金) 09:26:12 ]
- >>453
二次方程式の解の公式に放り込んで√Xについて解いてから自乗。
- 458 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/03(金) 09:31:21 ]
- >>453はマルチしすぎだろ……
- 459 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/03(金) 10:32:57 ]
- 私は高校でもろくに勉強しなかったのですが、数学系のサイトを見てて
激しく疑問に思ったことがあるので教えてください。 素数というのは無限にあるんですってね。 それで、少しでも大きい数値の素数を知りたくて頑張ってる人がたくさんいるらしく、 今のところ発見された最大のものは980万桁でしたか、テキストファイルで見るにも ADSL1分以上かかるくらい大きい数でした。 これが、今日のコンピューターの限界らしいのですが、 どうしてこれが限界なんですか? 根気よく時間をかければ(1つ1つ割って余りがちゃんとでるかチェック)、さらに見つかるかも しれないと思って。 この、「コンピューターの限界」というものは、どうやって現れるんですか? アニメみたいにボンッって煙を吹いちゃう?さすがのコンピューターも飽きちゃうのかな? とにかく、ずっとチェックし続ければ見つかるはずなのに限界とかいうのがわかりません。 一つ一つ割ってみればいいことなんだから、ずっと時間をかけていけばまだまだ見つかりますよね? えらい学者さんはそういうやり方ではなく論理的に素数を見極める法則を考えてて、その法則の適用できる 範囲(矛盾がでてこない)がこの980万桁のところなのかな? 探索と発見の現場をイメージしてみたい。
- 460 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/03(金) 10:38:42 ]
- >>459
見つけることは高々有限時間で(論理的に)出来るとわかっている問題だとしても それに要する時間が数百億年以上の問題もある。
- 461 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/03(金) 11:28:54 ]
- >>459
それが「今日の」コンピューターの限界。 今後、計算速度やメモリ容量が増えていけば、 記録もどんどん更新されていくことだろう。 たとえば、11桁以上の計算がしたいのに、手元には10桁表示の電卓しかない という場面を想像してみるといいかもしれない。
- 462 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/03(金) 18:30:38 ]
- ずっと割っていった結果、いま980万桁まで求まっていると考えてはどうか
- 463 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/03(金) 21:03:32 ]
- >>459
組合せ爆発。
- 464 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/04(土) 00:55:59 ]
- >>462
だな
- 465 名前:132人目の素数さん [2007/08/06(月) 10:42:05 ]
- 答案で∫f(x)(-dx)という書き方は正しいですか?
- 466 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/06(月) 12:28:28 ]
- ∫f(x) d(-x)
- 467 名前:465 mailto:sage [2007/08/06(月) 12:58:07 ]
- なるほど。そういう書き方かー。
ありがとうございました。
- 468 名前:132人目の素数さん [2007/08/06(月) 19:30:04 ]
- 関数と函数は同じ意味でありながら
分野によって分けて使用されているように思うのですが どうやって使い分けているのでしょうか? 思うに量子力学などに出てくる難しい関数に対しては 函数を使い、そのほかの簡単な関数に関しては 普通に関数が使われているような気がするのですが どうなのでしょうか?
- 469 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2007/08/06(月) 19:39:31 ]
- 同じもの
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