- 144 名前:無知 mailto:sage [2007/07/26(木) 17:11:13 ]
- ちょっと論点ずれたのでもうちょい言うと、パスzipの解析は一般ユーザーの場合、解析ソフトで特定の文字で総当りで照合していきますが、
単純にそれだけなら、より複雑なパスにするだけで解読できないものになる。 総当りにしないでもファイル自体を調べてパス情報を解析する方法もあるかもしれない。 それができるツールだとしたら、どんな複雑なパスに設定しても解析する人によっては簡単に解析されてしまう。 パス技術において、単純に照合していくのみしか解析方法がないとするなら、解析技術としては照合スピードをあげることのみが早い解析の実現に繋がる。 (まぁ、半角英数字、全角文字、記号などいろいろ使えるので、記号など多く混ぜていれば解析はすごく難しくなると思いますが。) 暗号化された状態のファイルは、本当にあてずっぽうに、特定の文字の種類を決めたりして総当りで照合していく方法しかないというものなのでしょうか? 暗号化自体の技術がものすごく複雑だとして、それを解くには鍵(文字のパスワードを使ったり、他のファイル自体をリアル鍵[パス]にしてみたり)が必要ですよね? 鍵を文字列のパスワードにするって考え方が古いのでしょうか?複雑に暗号化して2つに分割して、さらに結合の際にパスを設定する、とかのほうがいいのかな‥。 自分にしか使えないように、暗号化するとしたらどういう方法がいいと思いますか?
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