- 249 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2011/09/29(木) 02:56:46.40 ]
- >>248ですが、訂正と共にわずかに整理します。
恥ずかしながら金の流れで分からないことがあった。 最初からA円は自分(以下Xで表す)が持っていた。 A円とは別にB円を他人(この他人を以下Yで表す)から渡され、B円で会計を済ましお釣りをYに返すことになった。 ここまでは起きた順序どおりに書いた。以下も時間的には起きた順番に書いていく。以後円は省略する。 1:或る場所で、A(金という物体)をXが払いC(A>C)かかりF=A-Cのお釣りが返された。 2:1とは異なる場所で、B(金という物体)をXが払いD(B>D)かかりH=B-Dのお釣りがきた。 3:最終的にYにE=H+Fを戻すことになった。 本題はここからだが、何故以下の考え方が間違っているのかが分からない。 Bを使うにあたりX自身から見てXが外に直接渡した金の総和は、時間的に見るとG=A+Bである。 X自身から見たら、Xが1で立て替えてA渡したときにXに戻ってきたFは関係ない。 よってYに返す金額はB-Gということになる。 これを金の成り行きのグラフなどを描きながら繰り返し言ったら、Yは ではFはどこにいったのかYが持っていなくてはいけないではないか と主張した。X=自分も分からず説明が出来なかった。 この考え方のどこに盲点があるのか分からないから指摘して下さい。 単純にYが外に払うべき金額を計算してそれをBから差し引く っていう考え方は理解出来るんですが、 そう考えると上の考え方とYに返す金額が違ってくるんです。
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