- 433 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2025/08/16(土) 16:10:46.26 ID:OYmbWtXJ.net]
- >>431
>だから、γに収束する実数列 {γ(0,n)} の第n項 γ(0,n)=1+…+1/n−log(n) の形を考えれば、 >γ:=lim_{n→+∞}(γ(0,n)))=lim_{n→+∞}(1+…+1/n−log(n)) は有理数と分かる 大学1年の微分積分でおちこぼれた奴の典型的な誤り γ(a(n),n)が全て有理数だからといって その収束先γが有理数になると思うのは誤り 試験でこんな答案書いたら確実に赤点で落第 >実数列 {γ(0,n)} について n→+∞ のときを考えれば、 >可算選択公理により、 >γに対して或る相異なる有限個の正の整数が存在して >γはその相異なる有限個の正の整数の逆数和で表せることも分かる 可算選択公理が何だか知らんくせに口から出まかせいう●違いの典型的な誤り γ(a(n),n)が全て有理数で、相異なる有限個の正の整数の逆数和で表せるからといって その収束先γも相異なる有限個の正の整数の逆数和で表せると思うのは誤り 試験でこんな答案書いたら確実に赤点で落第 もう数学やめろ 貴様には数学は無理
|

|