- 249 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/06/28(土) 19:57:07.94 ID:Om34p0pv.net]
- >>248
ちょっと質問していいか? Q1.君は、どの本で代数方程式のガロア理論を勉強したの? 石井の頂本かい? Q2.Grok(下記) LLMの限界を認識しているかい? つまり、自然言語の処理にはそこそこ使えるが 数学の議論には、あまり向いていない 例えば、>>240で引用したように 1の冪根と(整数論の)”原始根”は密接に関連していて、一方「1の原始n乗根」もある LLMでは、語と語の結びつきを確率的に扱うという。しかし、数学では一つの議論における数学用語は 確率的に扱うとトンデモだよ 数学では一つの議論における数学の用語は、冒頭で定義して その議論中では一貫してその定義通りに厳密に使うべし Grokくん、それ分ってないだろうね? ((下記)「質問に対して少しウィットに富んだ答え方をするように設計されており、ユーモアが嫌いなユーザーは手を出さないように」) (参考) https://ja.wikipedia.org/wiki/Grok Grok(グロック[3])は、xAIによって開発された、大規模言語モデル(LLM)に基づいた生成的人工知能チャットボットである。Xの全投稿データをリアルタイムに学習しており、イラストなどの画像生成機能に加え、最新のトピックに関する質問に回答できる[4][5][6]。 概要 「Grok」という名称は、ロバート・A・ハインラインが1961年に書いたSF小説『異星の客』で用いた造語であり、火星語で「理解する」「認識する」という意味に由来する[7]。 xAIによるとGrokは『銀河ヒッチハイク・ガイド』をモデルにしたAIであると述べ[7]、「質問に対して少しウィットに富んだ答え方をするように設計されており、ユーモアが嫌いなユーザーは手を出さないように」と述べた[8]。また、xAIを立ち上げたイーロン・マスクはChatGPT等の他のAIモデルに比べると、Xへのリアルタイムアクセスを有すことが大きな利点であると述べた[8]。 能力としては、生成した画像を編集すると「内容を無視した画像を出力するケース」があるなど、現時点では画像生成機能に未熟な面が見られる[9]。また、文章の出力においては、性的・暴力的・違法な内容の規制が他のAIチャットボットより緩い[10][11]。2025年5月には、無関係な会話の中で白人虐殺陰謀論(英語版)を突然出力することもあった[12]。 https://www.ask-corp.jp/biz/column/large-language-models.html ask-corp 2024.07.19更新法人向けコラム LLM(大規模言語モデル)を分かりやすく解説!簡単な仕組み・種類・活用事例を紹介! LLM(大規模言語モデル)が必須の時代到来か?正しい活用法を理解して差をつけよう 目次 LLM(大規模言語モデル)とは LLMの簡単な仕組み LLMの種類一覧 LLMを活用できる分野 LLMで実現できること LLMでできないこと・課題 LLMの活用事例 LLMの運用に最適なIT機器をご紹介 LLMで今後実現するであろう未来 日本のLLM開発にも期待がかかる
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