- 65 名前:132人目の素数さん [2024/11/17(日) 12:42:51.04 ID:cugt1V1g.net]
- >>61
>>1)まず、wikipedia仏語版が下記だ >そこにも全くそんなこと書かれてないけど?独自解釈すぎ いいかな ”fr.wikipedia (google訳)ゲーデルの加速定理 非公式の説明 クルト・ゲーデルは、第一不完全性定理の証明を応用して、与えられた形式体系で証明可能であるが、その体系における最短の証明が異常に長い、比較的短い主張の明示的な例を構築しました” ここで 繰り返すが>>59 ・”ある与えられた形式体系”→ ”n階算術”に置き換え可能だ ・そして、”n階算術”内で 『与えられた形式体系で証明可能であるが、その体系における最短の証明が異常に長い』 だから、”n階算術”内では もうこれ以上証明を短くできないってこと ・ここまでは良いだろう 『”n階算術”内では もうこれ以上証明を短くできない』証明を 短くできる ”形式体系”が存在する これが、「加速定理」の主張だ ・ではその 『”n階算術”内では もうこれ以上証明を短くできない』証明を 短くできる ”形式体系”をどう呼ぶか? それは、”n階算術”の外であることは自明 それを、ja.wikipedia の人は n+1階算術としているようだね ・多分、”n+1階以上の算術”としておけばよかった なぜならば、その命題は”n階算術”内なので それは”n+1階以上の算術”内であることは確かだから ”n+1階以上の算術”としておけば、無問題だったろう さて ・”n+1階算術”が問題と思うならば>>58、あなたが ja.wikipediaを手直しすればぁ! 私は、些末な話だと思う ・私の意見は、つまらん話をする暇があったら さっさと、ja.wikipediaを手直しして そのうえで ”科学基礎論研究 No.800 (2018) 数学と集合論 ゲーデルの加速定理の視点からの考察 渕野昌” を百回音読しましょう!
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