- 902 名前:132人目の素数さん [2023/05/06(土) 10:00:49.64 ID:Q27p2044.net]
- >>796
どうもありがとうございます スレ主です >自分の場合は、読んだ論文の中に未解決問題の答えを見つけたところだけでなく >そのあとの停滞(学位論文を書くまで2年以上かかった)も似ているが >その停滞を「数学的鬱」と表現する気分には決してなれません。 なるほど 多分、その通りだと思います どうも分野もキャラも違うようですね さて、工学屋のさがで、事実確認だけしておきますね 1)小沢登高氏は、99年3月修士、00年3月博士 これを、論文リストで見ると、修士が[1]で、博士が[2]とたぶん[5](99年10月にやっただから) 2)00年2月のParis第6大学の話は、論文[7](2000)ですね(これは博士論文の外) 3)ここから論文[8](2003)まで、2年くらい空白期間がある これが彼の停滞で
|

|