- 912 名前:132人目の素数さん [2022/04/20(水) 16:45:53.03 ID:+j1z6t5y.net]
- >>867
横ですがそうかも が、ファルティングスが、多少のヨイショがあるとしても 望月氏を、かなり高く評価していることは確かと思います NHKスペシャルで、ファルティングス氏は 「望月なら、ABCを解いても不思議ではないと思った。論文の手法を理解したいと思った」 「望月は、もっと説明に力を入れるべし」(つまりは、ファルティングスはIUTを否定しているのではなく、説明不足だという。 これは、IUTを100%肯定しているわけではないが、それなりに肯定できる”しろもの”と評価していると思いました) あと、NHK番組などを見て思ったのは 望月氏、玉川氏、加藤氏など、教授レベル以上では、それなりに地位も名声もある人たちで、”戦闘力あるいは戦闘意欲”が落ちている気がする 「そのうち、みんな分かってくる。10年20年かかってもかまわん」 みたいな なので、若手が頑張らんとイカンよね 若手が、頑張って、IUTや関連の遠アーベルの普及と理解を進める活動をしないと 若手は、学会の受容に10年20年かかったら、フィールズ賞受賞は冗談としても、アカデミックポストのゲットも、ままならない (彼女に振られたあとで、アカデミックポストがゲットできても、それは「せめて3〜5年早ければ・・」ってなりかねない) 若手で、手分けして、修士レベルで理解できる普及テキストを作れば良いと思う ”あらすじ”が、無いんだ 「論文よめ」(望月)の一点張り 一般の数学者からすれば、「”クソ分かり難い”論文に時間使う値打ちがあることが示されないと、読む気しない!」ってこと この対立を解くためにも、「”あらすじ”を読んだら、読む価値がありそうだ。読んでみよう」と思わせる、(”あらすじ”を含んだ)ガイドブックを作るべし 手分けして、半年くらいで それが、若手数学者が、IUTや遠アーベルの仕事で認められることに繋がると思うし、若手は、10年20年なんて待てないよね (余談ですが、Promenade in IUTの講演テキストとか講演動画とか 整備してほしいですね(昨年のIUTの国際会議はちゃんと整備されているので) https://www.
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